毎朝ゴミ出し場ですれ違う浮きブラ奥さん

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毎朝ゴミ出し場ですれ違う浮きブラ奥さん 臼井さと美

この街に引っ越して3ヵ月。サッカー推薦で今の学校に入学した僕は、地元を離れて独り暮らしをしている。練習がきつくて毎朝遅刻ばかりしていた僕だったが、最近早起きが出来るようになった。その理由は、近所のゴミ出し場ですれ違う綺麗な奥さんの浮いたブラ越しに乳首が拝めるからだ。ブラが見えただけでもドキドキしてしまうのに乳首までチラチラ僕を刺激してきて、早起きは出来るようになったが練習どころではなかった。
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毎朝ゴミ出し場ですれ違う浮きブラ奥さん 夏目彩春

電気屋で働く僕は、毎日早起きしている。もともと早起きは苦手だしどちらかと言うと寝坊しがちな僕だが、奇跡的に電気屋の仕事を初めてから一度も遅刻をしていない。その理由は、早起きするとゴミ出し場ですれ違う綺麗な奥さんの、浮いたブラから乳首を拝めるからだ。ブラが見えただけでもドキドキしてしまうのに、ピンク色の乳首がチラチラ僕を誘惑して来て…。『早起きは三文の徳』と言うが、僕にとって乳首は三文以上だ…。
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毎朝ゴミ出し場ですれ違う浮きブラ奥さん 徳島えり

父ちゃんの畑を継ぐ事が、僕の夢だった。しかし、実家の畑が取り上げられて僕の夢は儚く散った。『もう一度、父ちゃんと畑仕事をする。』そう誓った僕は、畑を買い戻す為に上京して水商売を始めた。ところが指名客は全く取れず、金が貯まるどころかその日暮らす事で精一杯だった。そんなある日の朝、僕はゴミ出し場でピンク色の突起物と出逢った。それはブラジャーの隙間から見え隠れしながら、チラチラ僕を誘惑してきたのだ…。
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毎朝ゴミ出し場ですれ違う浮きブラ奥さん 川上奈々美

ゲーム会社の企画部で働く僕は、出勤前に毎朝笑顔で挨拶をしてくれる同じマンションに住む人妻の奈々美さんに憧れを抱いていた。奈々美さんはただでさえ素敵な女性なのに、ゴミを出すときはいつも無防備でブラが浮いているのだ。そんなある日、ひょんな事から奈々美さんと二人きりでボードゲームをする事になった。ボードの駒を動かす為に前かがみになる奈々美さんの、浮いたブラから覗くピンク色の乳首に僕の股間は暴走して…。