桐條紗綾

セレブの友

媚薬マッサージサロンで種付けされた私…2 桐條紗綾

都内某所、癒しのリフレクソロジーを謳うマッサージ店を久しぶりに訪れた「桐條紗綾」は、顔なじみの施術師に勧められるままハーブティーを飲み干した。施術が進むうちに身体が熱くなり始め、同時に感度も高まって以前とは異なる体感に戸惑いを感じ始める…。それもそのはず、ハーブティーにもハーブオイルにも媚薬が混入されていたのだ!全身クリトリス状態に感度を高めた身体は、エロ施術師の卑猥な愛撫を徐々に受け入れていった。媚薬のせいで言うことを聞かない身体は、エロマッサージにビクビク反応し始めマンコの中にまでオイルをすり込まれた。ヨダレを流しながらメス化した桐條は、とうとう施術師のブリーフに手を掛けみずからチンコにむしゃぶりつくと別人のように淫らに変貌!「挿れてくれ」と男にせがみ、子宮まで突き刺さる生チンコに歓喜のあえぎ声で感じまくった!終わりのない快楽中毒と化した桐條は、更なる媚薬で餌付けされ充血した発情マンコに中出しされまくりアヘ顔ヨリ目であえぎ狂うのだった…
ドラマ

時給アップを条件に店長からの乳首責めハラスメントを受け入れた巨乳パート妻NTR 桐條紗綾

夫が働けなくなってしまい家計は火の車。今までのコンビニバイトだけじゃ生活していけない…。困窮した人妻・紗綾はパート先の店長にシフトの増加をお願いする。時給アップの提案をしてくれた店長だったがその条件は豊満なおっぱい、乳首を差し出す裏バイト行為だった。身一つでなんとかしていかなければいけない…裏バイトであがっていく時給と裏腹に膨らんでいく背徳感と快楽。夫のために始めた行為のはずが今やもう…。