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お義母さんに誘われて

あの時、お義母さんに誘われて… 平岡里枝子

義母と妻と私。3人で暮らしている。妻は出産間近で今日から入院する事になっていた。あたふたと準備をし3人で病院に向かった。義母と自宅に帰る。落ち着き払った義母とは対照的な私。すると義母が晩酌の用意を始め、二人で飲む事に。私の心配をよそに義母は調子よく飲んでいた。私がなんだかイケナイ事をしているみたいと言うと、義母がもっとイケナイコトすると笑った。妻とは妊娠依頼していないので本気にしますよと言うと、義母は夫が亡くなってからしていないわねと近づいてきて、私を押し倒すとゆっくりと唇を重ねてきた…
ぽっちゃり

ぽっちゃり人妻淫乱マンション(仮) 原作しのざき嶺

ちまたで噂の人妻マンション。豊満な人妻たちの旦那に言えない秘密の出来事。エロコミック界の巨匠しのざき嶺先生の豊満人妻作品をオムニバス実写化!オリジナル書き下ろしイラスト、コミックアテレコをはじめ、特典満載でお送り致します。欲求不満な人妻たちの日常的なエロ井戸端会議に貴男も参加しませんか?
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あん時のセフレは…友人の母親 澤村レイコ

僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。
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たびじ 東京のさつき叔母さん 桐岡さつき

姉との旅行がドタキャンにより、急遽甥との旅行に切り替わった人妻さつき。面倒くさい気持ちもあったが、せっかくの温泉旅行と言うこともあり甥と共に過ごすことになった。実は就職先がなかなか決まらず無気力になっている甥を、さつきが励ましてくれという姉の計画だったようだ。さつきは昔にも部下と似たようなことがあったことを思い出しつつ、甥と共に夜を過ごすのだった。
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義母さんだって孕みたい。 山瀬美紀

発売日2025-06-16 10:00:00収録時間135分ジャンル熟女 巨乳 近 中出し 義母 ドラマ HD(ハイビジョン) シリーズ義母さんだって孕みたい 女優山瀬美紀 監督翔吾 メーカータカラ映像 レーベルALEDDIN 品番5060...
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代理出産の母 三浦恵理子

私達夫婦はある事で悩んでいた。そんな最中突然の義母の来訪に驚く私。すると奥から妻が少し寂しげな顔で現れた。妻はあることをお願いする為に義母を呼んでいた。妻は自分が不妊症であることを告げ、代理出産をお願いできないかと義母にお願いした。義母は驚き私にもそれで良いのかと問い私か頷くと、一瞬考え娘の為と了承した。義母の体調と排卵日を調べ遂にその日が来た。私は義母に良いですかと聞くと、義母は静かに頷くと、妻は部屋から出て行った。緊張しながら義母を愛撫しぎこちない行為ではあったが、義母の中に子種を放出した。それからほぼ毎日義母との子作りは続いた。義母に変化が起きたのは3回目あたりだろうか、私を喜ばせようと色々し、義母の口から切ない喘ぎ声が漏れ始めた。だが義母から行為に関して義務感とか事務的な雰囲気は拭えていなかった。そこで私は義母にこんな提案をした。せっかくなので楽しんでした方が妊娠しやすくなるんじゃないですかと。それから私達はまるで恋人のようにお互いを求めあった。義母は今までの姿が嘘のように貧欲に私を求め、私も義母へと大量の子種を放出した。それから数ヶ月、義母は子供を出産し、妻が嬉しそうに抱っこしている。幸せな時間が過ぎてゆくが、私は義母の体が忘れられなくなっていた...
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超本格官能近親エロ絵巻 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柳田和美

平成二十六年夏。青年ゲンタは、久方ぶりに実家へと里帰りをしたいと言う女房に付き添って、県外にある彼女の実家へと訪れた。玄関をくぐると、女房の母親であるカズミさんに笑顔で迎えられた。「んまあ遠い所よく帰ってきてくれましたね二人とも」リビングに通され三人であははと談笑していた。ふと、ふたりで何か探し物をしている母子の姿が視界に飛び込んで来た。無防備なる前傾姿勢。女房と、その母親の、あまりにも肉感的なまん丸の臀部が、目のやり場に困る程に、ぷりぷりと揺れていた。
うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁

うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 藤本紫媛

田舎で農業を営んでる義兄が、休みを利用して、弟夫婦の家に訪ねてきた。紫媛は、久方振りにお会いする、夫の兄を出迎えたその玄関先で、思わず視線が泳いでしまった。田舎暮らしの畑作業でムッキムキに鍛え上げられた義兄の逞しいカラダ。見てはイケナイと思いつつも、おズボン越しにもモッコリと猛々しく存在感を主張されている、見事なまでの馬並み男根の膨らみに、紫媛は思わず、うっとりと見とれてしまったのだった…。
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あん時のセフレは…友人の母親 月島さくら

あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした…僕は夢中で…おばさんを抱いた…その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて…おばさんが旦那の予定を聞いて…時間が空けばヤリまくった。数ヶ月経つとおばさんから誘って来る事も増えた…
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性欲の強い息子にめろめろにされた義母 川上ゆう

聞いてください、私たちはマッサージを生業としている夫婦です。先日の事です。遠方に嫁いだ娘が、夫婦揃って帰省して参りました。長旅で疲れたろうと、夫に促され私は婿さんのマッサージをしてあげました。夫と娘は話に夢中、婿さんはウトウトし始めました。あらあらと思いながら続けておりました所、婿さんの下半身の一部が大きくテントを張っていまして、私はついそのテントに目が釘付けになっておりました。今でも夫とは夜のお勤めが無い訳では無いですが、夫も歳のせいか強くなくなってきておりまして、そんな時に見たものですから私は一人ドキドキが止まりませんでした。深夜なにやらゴソゴソと音がするので起きた所、なんと婿さんが一人で自慰をしていたんです。丁度絶頂に達した所のようで、それは見事な発射だったんです。私は○れず婿さんの股間の事ばかり考えてしまいました。次の日、またマッサージを婿さんにしてあげていると、夫と娘が出かけて行ってしまいました。婿さんは寝てしまっていて、私はダメと思いながらも婿さんの股間を。婿さんのソレは、夫と比べようも無いほど大きく、少しだけ触ると酷く固く逞しくなって、気がつくと私は涎を垂らしながら夢中で咥えておりました。あぁ、もうダメ考えているだけで我慢出来なくなってしまいました。今日もあの日のようにこっそり婿さんの布団に忍び込んで、あの憎いほど素敵な婿チンポを頂こうと思います。
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代理出産の母 葵百合香

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母百合香を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する百合香に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、百合香は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、百合香の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事百合香の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、百合香のなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、百合香のなかの女も又目覚め始め...
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 桐島美奈子

バツイチの俺は数年前若くて気立てが良い今の妻と結婚した。順風満帆な筈だった。付き合っている時はわからなかったが、妻は金遣いが荒く、遊んでばかり、最近は俺を蔑ろにしている。当たり前だが夜の生活は皆無だ。家に帰っても居場所がなく俺はこの先どうするか悩んでいた。そんな時、偶然受けた仕事場が、なんと元妻の家だった。元妻を目の前にして俺は、その当時の事を素直に詫びた。自分が大人になれなかったから離れて行ってしまった美奈子。作業が終わり俺は美奈子と夫婦だった時の事を思い出していた。まるで磁石のように惹かれあい、何度もなんども愛し合った事を。俺は美奈子ををマジマジと見つめた。あの時よりムチっとして漂う女匂に俺はつい美奈子に抱きついてしまった。美奈子の体を弄り、彼女が好きだった所を攻めてみる。嫌がって逃げようとするが、昔と変わらず敏感に反応し、俺はたまらなく興奮してしまっていた。そして半ば無理やりに挿入すると、今まで待っていたかのようにスルリと滑らかに俺を受け入れて行った…。
めがね

憧れの女上司と 黒川すみれ

今でも思い出す。新入社員の頃、上司として紹介されたのが、黒川すみれさんだった。凛として颯爽と歩く彼女に一瞬で心を奪われ、いつかあの人と同じ仕事がしてみたいと思っていた。あれから数年後。新プロジェクトに配属された私は、リーダーが黒川さんと言う事で張り切っていた。商談も上手くいき、後一歩の所で企画が頓挫した。リーダーである黒川さんの苛立ちは凄く、私は深夜彼女に呼び出された。既に酔っている彼女から聞かされたプロジェクトの中止、いつも気丈な彼女の落ち込みに私は酒を煽ると、思いつく限りの褒め言葉を並べ、彼女を励まし、勢いに任せ、好きですと告白してしまっていた…。
○○のブラが浮いています。

義母のブラが浮いています。 寺崎泉

身重の女房が臨月となり入院する事となった。男ひとりでは大変だろうと、義母「泉」さんが家事全般を引き受けてきてくれる様になった。大変有り難く感謝なのですが、油断の多い服装で家事をしてくれるもんですから、チラチラと先っぽが見えているんです。お義母さんはブラジャーが浮いて見えている事に気付いておらず、ついつい義母の可愛らしい先端に魅入ってしまい、どうにも我慢が出来なくなってしまいました。
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お義母さん、にょ女房よりずっといいよ… 前田可奈子

サせてくれない妻より、シテくれる義母の方がいい。今日も妻に内緒でお義母さんとしちゃいました。
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あん時のセフレは…友人の母親 桐島美奈子

部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
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憧れの女上司と 八木あずさ

厳しくも優しく指導してくれる上司八木さん、僕は憧れとほのかな恋心を抱いていた。ある日僕が体調不良で休んでしまった時、八木さんが心配してお見舞いに来てくれて…あづさは部下についた彼を厳しく指導している。真面目で間違いも素直に認め頑張る彼を一人前に育てる為。だが、たまに見せる表情や、つい目に入ってしまうあずさの胸を見てしまって戸惑う姿を見ていると愛おしく感じてしまっていた。ある日、彼が体調不良で休んだ。あずさは仕事が手につかず、思い切って彼の部屋へとお見舞いに出かけた。辛そうに寝ている彼を介抱していると、彼はあずさの手を握りありがとうございますと言った。彼に言葉にの胸は高まり、今にも押し倒してしまいたい衝動に駆られ、自身の痴部が疼くのを感じた。あずさはそっと部屋を出ると、スカートをたくし上げた。恥ずかしい程濡れている下着に指を這わせると、彼との行為を妄想してしまった…。
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憧れの女上司と 本真ゆり

憧れていた上司本真さん。仕事に厳しいが優しくて綺麗で、僕は大好きだった。ある時本真さんと二人で地方へ出張。なんとか仕事を終えたが僕たちは帰る事が出来なくなってしまった。仕方なく宿を探すがそう上手くはいかず、やっと見つけた宿は一部屋しか空いておらず、仕方なくそこで泊まる事になった。宿が用意してくれた料理は美味しく、お酒が進む。浴衣姿の本真さんは綺麗で、お酒のせいか少しピンクに色づいた頬に僕は堪らなくなり、好きですと告白してしまった。用意された布団へ本真さんを寝かせる。本当に好きなのになぁと思っていると本真さんは起き上がり、僕を見つめた。僕は本気で好きだと言うと、そっと僕にキスをした。それから僕は彼女と体を重ねた。夢のような時間、気がつくと僕は眠っていた...
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あん時のセフレは…友人の母親 吹石れな

部屋を掃除していたら出てきた、昔の彼女の写真。彼女は友達の母親だった。綺麗で優しい彼女に一目惚れした僕は、夫も子供(友達)もいる彼女に告白した。彼女はオッケーし、僕の初彼女になった。そこから彼女は積極的だった。初めての時も、あまりの刺戟で、何もしていないのにパンツの中に発射してしまった僕に凄くエロいフェラをしてくれた。初合体の時は出しても出しても勃起が収まらなかった。僕との関係がバレてしまい、彼女は彼女ではなくなったが、今でも定期的にセックスする関係は続いている。今日は朝までいられるらしく、すでに発情し、僕の股間から手を離そうとしないし、既にヌルヌルな状態で入れたくて仕方がないらしい。僕は今日1発目の濃いヤツをセフレの膣中に注ぎ込んだ…。
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同窓会の後は… 若宮穂乃

主人とは勤めていた会社で知り合い社内恋愛の末結婚しました。付き合った当初から凄く良い人で私のお願いは大抵聞いてくれました。3年経った今でも仲が良くとても幸せな毎日を送っています。そしてこの間数十年振りに学生の頃の同窓会に呼ばれ、明日行く事になりました。本当に良い人と結婚できたので私に限っては主人が思うより浮気の心配は全く無いと思ってました。彼と再会するまでは…。